『ドゥルーズ 没後20年 新たなる転回』(河出書房新社)が刊行されました。

河出書房新社より『ドゥルーズ 没後20年 新たなる転回』が刊行されました。本研究会参加メンバーも協力しています。ぜひお求めください。

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【翻訳】

(訳=小倉拓也福尾匠)アンヌ・ソヴァニャルグ「リゾームと線」, pp.42-63.

(訳=小林卓也)ジャン=クリストフ・ゴダール「1960年という瞬時におけるドゥルーズ――思考のあらたなイマージュ?」, pp.80-93.

(訳=西山雄二+小川歩人)パトリック・ロレッド「動物は人間のように愚かであることができるか――デリダとドゥルーズをめぐる「超越論的愚かさ」について」, pp.172-181.

【主要著作ガイド】

山森裕毅)『カフカ』, 『ディアローグ』

小倉拓也)『フランシス・ベーコン』, 『哲学とは何か』

小林卓也)『カントの批判哲学』, 『無人島とその他のテクスト』, 『狂人の二つの体制』

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