「ドゥルーズ哲学と先行者たち――リュイエル、マルディネ、シモンドン」

2015年9月11日(金)、立教大学池袋キャンパスにて、日仏哲学会ワークショップ「ドゥルーズ哲学と先行者たち――リュイエル、マルディネ、シモンドン」が開催されます。DG-Labは協力という形で参加させていただきます。また、小倉拓也さんが提題者として発表されます。

<日仏哲学会ワークショップ>

「ドゥルーズ哲学と先行者たちーリュイエル、マルディネ、シモンドンー」

【日時】9 月 11 日(金)16:30-19:30

【場所】立教大学池袋キャンパス 11 号館 A301 教室

【司会】米虫正巳

  • 近藤和敬「ドゥルーズはシモンドンの議論をいかに理解し使用したか ――ドゥルーズの忠実さと過剰さ(仮)」
  • 小林 徹「俯瞰する〈形態〉――リュイエルとドゥルーズ(仮) 」
  • 小倉拓也  「可能性を越えるものの受容:マルディネとドゥルーズ ――形象、リズム、モニュメントなどをめぐって(仮)」

【コメンテーター】合田正人、杉山直樹、廣瀬浩司

【協力】ドゥルーズ研究会(twitter.com/dken1953)・DG-Lab(dglaboratory.wordpress.com

日仏ワークショップ簡易ポスター

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